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HoneyMSTD

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そういえば先々週はライブ週間でした。
ここに書き忘れてたけど、12/3 Mew @ Unit, 12/5がPixies @ Zepp, 12/7 Junior Senior @ On Air Eastと立て続けライブでした〜。

Mewは今回は1回しか行かなかったけど、サマソニよりバック映像もまた手直ししてたりしてて、Jonasというかこのバンドかなり持続するチカラがスゴいなーと思います。2ndの曲が全体にリズムも音も重めなので、その状態で1stの曲やるとやっぱりちょっと違和感なんだけど…2ndの曲良かったなー。The Seething Rain Weeps For YouとかDark DesignとかAn Envoy To The Open Fieldsとか2ndからもっと聴きたかったというか(その3曲今回のライブで特に聴きたかったのにー。後から味が出てきた3曲なんで)、アルバムの流れのままくらいでやって欲しかった…。あと映像によって音が固定されてくるから、やっぱりちょっとフッと息苦しく感じるというか、予定調和を感じてしまうんだよね。慣れってやつですが[:ふぅ〜ん:]。だから彼らのライブは1ツアー1回でいいって感じになってしまいました。以前はかなり見てたんだけど。まぁそれでもこれからも見ていきたいバンドだけど。この次はどういう形に進化するのかな〜。
あ、Jonasメモ見ながらですが、ライブでも「白い唇のいざない」ちゃんと歌えてましたワッ!。エラいねー。あんな上手く歌う外人そうはいません拍手
>Mew official

Pixiesは後ろでマッタリと〜。しかし皆さんあまり変わってナイですね。デブはデブのまま、いいことです笑。1曲が短くていったい何曲やったんでしょ。Zepp遠くて嫌いだけどしょんぼりボリューム満点で大満足。Monkey Gone to Heavenとか気持ちよかったなー。初日だったんだけどお客さんものすごい盛り上がって楽しかった。盛り上がりすぎて引っ込むことなくアンコール突入でした笑。
終わったら、一番後ろの壁のとこにJunior Senior一行がびっくりJuniorは見かけなかったけど。
Senior好きの私としては話しかけたかったんだけど、誰も気づいてなくて一緒のメンバーとおしゃべりに夢中ぽかったのでヤメました豚
>Pixies official

最後はJunior Senior。なんだかんだで毎回彼らのライブは一番前で見ている私たち。。。しかし2ndの曲はふわふわーっと踊りたい曲が多いことにライブで気づきました汗。次回は後ろでマターリ踊ろう。Take My Timeが一番楽しかったな。でも…うーむ、彼らのアルバムは1stのが聴いてたかも(今はほとんど聴かないけど2ndのが聴いてないムニョムニョ)MewのJonasがこの日のライブに行くって日記に書いてたんだけど、終わったらホントに卓のとこで写メされまくってました携帯
On Airリニューアルされて初めて行ったんだけど、全体に幅が広いし、段差がいくつかあってゆったり見る形になってていいね。少し前によくあったただの体育館みたいなハコの会場ってつまらないし、見にくいし、そういう会場が変わるのは大歓迎グッド
>Junior Senior official
| live review | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
The La's @ Shibuya AX
サマソニの翌日The La'sの復活ライブに行ってきました。

ホントにこんな日がくるなんてねー、とライブ前に友人と話していたけど、イギリスでやるならまだしも、日本でもこんなに早くライブが見られるなんてホントに奇跡的。しかも復活の話はサマソニが最初だったから、La'sって、あのLa's?ってみんなまさかって感じだったし、来日するまでは安心できないなぁと思ってました。日本に来る前にGlastoでやったのをWebcastで見たけど、Leeがちゃんと生きてたとか(笑)歌えてたってこと以外は思っていた程の感動はあまりなくて、でもがっかり度もそんなになく、いたって普通、よくも悪くもあの時のLee達が年をとっただけって感じだった。だから来日のライブには正直そんなに期待せず、ただ私にとっては彼らを見れるのは初めてだし、とにかくまたいつ見れるか分からないバンドを見ておくことに意義がある、くらいの認識でチケットを取ったのでした。

遅めにAXに着いて中に入ると、予想通り年齢層高〜い!笑。この日私が一緒に行った友人も私と同い年で、単独まで行く人って周りになかなかいないのーと言ってたけど笑。やっぱりこのバンド、ある世代には大きいんだよね。20分くらい中で待っているとサマソニの時と同じSEが。BlondieとかDaft Punkとかが大音量で鳴ってました。前のほうの人たちがやたらと2Fを見上げてるので、どうやら誰か来てる模様。よく見えないけど、たぶんOasisかな?
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| live review | 12:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
Summer Sonic2日目
さて、本日は朝イチから見ようと思ったんだけど、準備に時間がかかりまたしても着いたのはお昼前。
SONIC Stage最初のBe Your Own Petを見逃してしまった。
友人と合流して、マリンの様子を映すビジョンを通りかかったら、The Othersをやってました。しばらく見たいのもないので、豆カレーを食べてから、出展ブースをぶらぶら。HMVのお店に飾ってあった旗にMaximoのサイン発見。フジにも持って行ったんだねー。


Appleのブースでは、アーティストエリアにあるAppleブースを訪れた人のポラが飾ってあった。いろいろあったのでちょっと撮ってきた。
MewのBo、Johan


MewのサポートのNick、RoosterのBen


DepartureのSam


そしてぶらぶらとその隣のインフォメーションへ。とここで、MOUNTAINのBullet For My Valentineがキャンセルになり、その後の出演者が繰り上がって早めに出演するというアナウンスが。…そうするとますますOasis混みそうだなぁ。


一周してしまったので、何となくSONICに戻る。Little Barrie演奏中。とっても上手い。でもあまり興味ない音なので、前の方の隅で座って休憩。最後、Vocalの人が下に降りてきて帰って行ったので、よく見えた。とっても小さかった〜。

さて、Little Barrieが終わった所で、次はDeath Cabなので程よい位置で待機。人もいっぱい集まって彼らの人気が伺えます。なんだか彼らはアッサリ登場。そして、なんだか淡々と演奏(笑)。私は以前の単独ライブを見てるんだけど、あの時のだんだん、じわじわとくるハマり感というか、感動みたいなのを今回はどうも感じることができなかった。新曲を何曲かやったということもあるだろうけど、そういう感覚を待っているうちに、あっという間に終わってしまって拍子抜け。
なんだか1曲やって、はい終わり、次!みたいな感じで、前回見た時に感じられた一連の流れみたいなものがなかったというか、割とアッサリお仕事していった感じというか…。そんな感想だったのが残念でした。

終わったところで一度SONICを出て甘いものが欲しくなり、チーズケーキファクトリーの小豆とチーズのアイスを購入。またしても食べる!ほとんど小豆の味のしない、チーズ風味のアイスでした。
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| live review | 16:54 | comments(3) | trackbacks(0) |
Summer Sonic1日目
まだまだだと思っているうちに今年もやってきましたサマソニ。
最初の発表の段階でまずLa'sにびっくりしたんだっけ〜。

今までは割と早めに行っていたんだけど、今年はゆっくり参加。しかも寝坊して遅刻、お昼近くにやっと着きました。

先に着いていた友達と合流して、この後は結構忙しいので早めのごはん。私は沖縄そばを食べました。なかなか美味。お笑いステージが見える席で食べてたんだけど、さっそく摩邪とかが出てた。

ゴハンが終わって、MOUNTAIN Stageで始まっていたLouis XIVを見に行く。ステージの向きが他と違うので、最初すごいステージが小さいのかと思ってびっくりしていたら、斜めから見ていただけでした。しかしココはどこまでもお客が入るな…。曲が終わったところで、We're from Californiaとかゆっていた。そうなのか…。音は暑苦しいWhite Stripesって感じ…?数曲聴いてHALが始まる前にSONIC Stageに移動。

SONIC Stageはあんまり人がいなくて、ちょっとかわいそう…とか思ってるうちに通訳さんが司会としてステージに登場。10分前に紹介するのをやってくれと頼まれた、とか言ってました笑。バンドを紹介してHAL登場。Delaysのサポートしてたけど、彼らのが早くフェスに出るなんてね。写真のままの純朴そうなバンドが登場。とても期待して見始めたんだけど、なんだか音が大きすぎる。彼らのさわやかでちょっとナイーブな所がこれじゃあ台無しだよ〜!しかしボーカル君はとっても気持ちよさそうに歌い上げている…笑。しかし彼の歌い上げる高音な声がまた大きすぎてキンキン響いてて、さわやかどころか聞き苦しい…。音はよくなるかとガマンしてたんだけど、ラインの調子がおかしいのか、ギターのボディを叩く様な、たまにバシッとかバチッて音が結構頻繁に入って、更にヒドイことに…。MOUNTAINで始まっていたDepartureが見たいのもあって、数曲で退散。あんなヒドイPA初めてかも。なんだか彼らもかわいそうだが、本人達はとってもとっても楽しそうだった笑。単独で来るのは無理っぽいから、次彼らを見れるのはいつになるやら…。
関係ないけど後ろを振り返ったら、真後ろに会う予定だった別の友人が偶然いて、お互いにビビりまくる笑。

一人でSONICを出て、再びMOUNTAINへ。途中でマリンの様子を映しているビジョンはオレンジレンジのロコローションをやっていた。みんな跳ねてるわ〜。やっぱこう見ても洋楽のライブとは違う客層って分かるね。
Departureはもう始まっていて、真ん中辺りで見ようと奥まで歩いて前に進んでいくと、さっき見たLouis XIVのVocalがずんずん歩いてきてすれ違った。すんごい大きくて顔もインパクトあってギョっとしたと同時に、ステージのほうから歩いてきたんで、どっから来たの?って感じだった笑。
Departureは結構見てる人も多いし、好きなタイプの音だったんで最後まで楽しみました。新人らしい勢いがあってなかなか。でもCDをちょっと聴いた感じでも思ったけど、同じ印象の曲が多いような気もするかなぁ。こういうバンドも今少なくないので生き残っていけるといいな〜。

またSONICへ戻って、BOYを見る。ルックスもなかなかだし、Vo.は黒のシャツ、ギターかなんかも黒のシャツに白のスカーフみたいのをタイにしてて、私のアタマに浮かんだのはMandoとHives=Sweden笑。後で友達に言われてCanadaのバンドだと知りました…汗。音はオーソドックスなロックって感じ。音はあんまり若い感じしないかな。悪くないんだけど、すぐ飽きてしまって、フードコートにいる別の友人に合流。ここでナチョスを食べる。結構休憩して、一緒にThe Arcade Fireを見に再びSONICへ。しかし行く途中でチーズケーキファクトリーのチーズバーなるお菓子に惹かれ購入。食べてばっか笑。

ずっとSONICにいる友人に合流しようとしたが、Arcade Fire大人気につき、あまり前には行けず…BOYとエラい違い。彼らは去年海外では既にブレイクしてたからだろうけど、外人スゴい多い。確かCanada版TIMEの表紙にもなったんだよね。
登場から盛り上がってます。演奏が始まってすぐ私のアタマに浮かんだのは、この前Canada WETで見たBroken Social Scene。同じカナダだし…。でも向こうのほうがフォーキーかな。こちらのが、ロックっていうか、パンク入ってるねー。Keyの女の人はアタマに花つけたりショッキングピンクの肘まである手袋(?)をしてるし、何曲目かにはKeyの男の人(よく見えなかった)か何かがヘルメットかぶって、別の人がそのヘルメットを叩いてるし、スピーカーによじ登ってるし笑。British Sea Powerかと思った笑。一番盛り上がったのはシングルのNeighborhood #3 (Power Out)。これのPV好きです。そうこうして大盛り上がりで終了。楽しかったけど、私はそこまで好みじゃないかな〜。周りの熱狂度がスゴかったので…笑。
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| live review | 11:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
Maximo Park @ HMV Shibuya
フジを終えたMaximo Parkのインストアイベント@HMV Shibuyaに行ってきました。

アコースティックということで、曲数や内容もあんまり期待できないかなーと思って行ったのですが、準備されてるセットにKeyやドラムの席も用意されてたので、全員でやるんだと一安心。
整理券番号順に入場だったんだけど、ない人でも見れるくらいの人でした。やっぱりフジ開催中ってのもあったのかな?TVカメラの大きな三脚がかなりお客が入るスペースを削って設置されていて、お客スペースがすごい変な形になってたのにはびっくり…。準備中にBBCのカメラマンも来て、カメラ人数がすごい増える笑。バンドも独自に撮ってるみたいでした。今後DVDとか出すことでもあったら使われたりするのかな〜。

司会の人に紹介され、バンド登場。
フジの話とかちょっとして、すぐに演奏開始。
アコースティックだと、やっぱり普通のバンドセットのがいいよなーみたいなバンドもいると思うんだけど、Maximoの場合は全然そんなことなくて、むしろアコースティック用にちゃんとKeyとかドラムも上手くアレンジしてあって、全然違った魅力があってすごい良かったです。改めて全員の上手さも感じられました。

やっぱり5人だからアコースティックといっても全然静かじゃない笑。Paulは地味ながら結構暴れているし、見ているみんなもかなり踊ってました。
インストアって演奏は3曲とかせいぜい5曲もやれば、いっぱいやってくれた!って嬉しいんだけど、なんと9曲も披露してくれました。いつもMaximoは太っ腹です拍手
インストアなのに本当に充実したライブでした。

終わった後は、ファンの人がBBCのインタビューとか受けてました。後でバンドも出てきてインタビュー受けてたみたい。その放送が見たいなぁ。BBCはお客さんを割と重点的に映してて、日本でもこんなに盛り上がってるよ!ってな画が欲しいのかなぁ??なぞと考えてしまいました…。
NHKの収録もこのライブもとても充実した内容で楽しかったので、今度の単独来日が益々楽しみです。

**Setlist @ HMV Shibuya**
Signal And Sign
Graffiti
Postcard of A Painting
Shiver (Natalie Imbruglia cover)
The Coast is Always Changing
Kiss You Better
The Night I Lost My Head
Fear of Falling
------
Going Missing


| live review | 10:07 | comments(5) | trackbacks(0) |
Maximo Park @ NHK studio for Live Beat
NHK FMのライブビートという番組の収録でMaximo Parkとクラムボンを見てきました。
最初に司会の方が出てきて、こんなにお客さんが多いのは初めてかもっていうくらいでビビってます、みたいなことを言ってました。2組ともフジロックに出演するということで、フジで彼らを見る方も結構いたのかな。そして、Maximo Parkは初来日のUnitでは調子がよくなかったけど、今日はリハーサルから素晴らしかったので期待してて下さい!とのことでした。そしてちょっと拍手の練習などしてライブを待ちます。

ライブはクラムボンからスタート。邦楽のバンドを見るのは本当に久しぶりだったけど、彼らはフェスにも結構出てるみたいだし、演奏上手いんだろうなという予想通り、とても気持ちよいライブでした。3人の音の駆け引きがこのバンドの特徴なんだろうけど、ホント、3人の楽器の配置や立ち位置がお互いをきちんと見れるように半円状に配置されて、両端のVo/KeyとDrが客席には斜めに向いてるのがそれを物語ってました。客を見つつもメンバーを見てるほうが多いって感じ。結構激しめの曲でベース/keyの人が興奮してガンガンに暴れた後、「すいません」とか丁寧に謝ってたり笑。トークは3人しておっとりふわふわした感じがまた独特でした笑。セットは1時間より少し短いくらいだったかな?かなり繊細なところからダイナミックな展開になっていく曲は本当に聴きごたえ十分。フジで聴いたらもっと気持ちいいんでしょうね〜。

さて、クラムボンが終わりセットチェンジ。少し待ってMaximo Parkの4人が登場。4人が配置につくと少し遅れてVo.のPaul Smithが登場。今回のライブはスタジオなので、ステージ部分が広い代わりに高さが数センチしかないので、後ろにいくと(背が低かったら尚更)見にくいという難点はあるものの、ライブハウスではないので真っ暗になることはなく、演奏が始まる時に少ーしオーディエンス側が暗くなってステージに明るいライトが照らされるので、普段のライブハウスなんかのライブより、メンバー全員の表情や動きがしっかり見ることができて嬉しい限り。きっとメンバーもファンの顔が通常のライブハウスより見えたでしょう。LukasのKeyが赤くてすごーくカワイイし、彼のTシャツも赤に黒のリンゴの中に黒のネコちゃんがいるやつですごーいかわいかった(Paul Smithでご購入したらしい笑)
クラムボンが結構長くやったのでこれはMaximoもUnitのライブくらいやってくれるみたい?と思いつつライブスタート。やっぱりUnitより全然良い!まぁそれはPaulの声が不調じゃなかったというだけでなく、明らかにバンドの演奏に安定感とまとまりが出来ていて、バンド内でぐるぐる渦ができるようにグルーヴが回ってる〜!Paulが歌ってない部分にくると本当によく分かる。これはUnitのライブ後もひたすらツアーとフェスを重ねてきた結果だなぁと納得。Unitの頃はちょっとバタバタ感があったものの、今回は1本芯ができて、そこから生まれるグルーヴを何度も感じることができました。
それにしてもPaulは欽ちゃん飛び何度もするし、妙なポーズは炸裂だし、動き回れるスペースをいっぱいに使ってUnitは本調子じゃなかったのね、って感じ。MCはちゃんとラジオを聴いている人にも気を配っていました。
今回の来日に合わせてリリースされたMissing Songsという来日記念盤からもFear of FallingとA19(だったかな?)を披露。ボリュームも質も本当にUnit以上でFreeというのが申し訳ないくらい笑。
いつも割と冷静な演じる様な表情に、妙なポーズやアクションが目につくPaulやKeyのLukasだけど、最後のほうはメンバーと目を合わせ、ファンを見ながら笑顔になっていて本当に楽しそうでした。挨拶も、来てくれてありがとう、この雰囲気でやれて嬉しいというようなことを何度も言ってましたね。
最後は名残惜しそうに出て行きましたが、終わるとすぐにアンコールを求める拍手が止まず、すぐにメンバー再登場でアンコールに答えてくれました。本当に大満足のライブでした。
| live review | 01:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
Foo Fighters @ studio DREAM MAKER
友達がチケット当てたのでフーファイ見にお台場に行ってきました。
フジテレビのFactory用のライブだったのでフジテレビ内に入れるのかと思ってたらフジテレビの向かいにあるメディアージュの中にできたフジテレビのスタジオでの収録でした。プロモで来日していて普通のライブはないそうでラッキーだわー。実はフーファイ見るのって悪夢のフジロック初年度以来。その時は正にフーファイライブ中にたどり着いたので、最後の3曲くらいしか見れなかったんだけど、既に疲れててあんまり記憶もないし…笑。

もっと仕切られたライブなのかと思ったけど、ほぼ普通のライブと変わらず、ダイブ出まくりでした。予定の30分を大幅に超える新曲多めの10曲50分くらいのセットで大満足。っていうか喋りすんごい多かった笑。これは普通のライブじゃありえないねってくらい。スタッフもテクの人は全員ステージに呼んで紹介してたし。みんな恥ずかしそうでした…大男ばっかだから余計に笑。
新曲の中ではEnd Over Endが気に入った、フツーっぽいところが笑。

フーファイ見て、最近こういうバンドが少ない気がするなぁ…と。それに彼らはコンスタントに活動しててDaveエラいです。太ったかと思ったけどすんごいカッコよかった。あとDrのTaylorはホントに楽しそうに叩くので見ていて気持ちよい笑。あとの2人は未だに地味なとこがある意味スゴいです笑。

友達がGetしたセットリスト→

=Setlist=
The Last Song
Learn To Fly
My Hero
Times Like These
Best Of You
All My Life
End Over End
No Way Back
D.O.A.
Everlong

Foo Fighters Official
Japanese Official
| live review | 19:36 | comments(2) | trackbacks(0) |